入院荷物のお届け

入院に必要な荷物をお届けしました

「家族が昨日、緊急入院したんですが何も持たず入院したので必要な荷物を届けて欲しい」というご依頼をいただき、伺ってきました。

依頼者は、高齢の女性。自分で荷物を持っていくことができないのだとおっしゃっていました。入院先は、同じ札幌市内ではありますがご自宅からはだいぶ離れた場所。公共交通機関を使うにも何度も乗り換えが必要で、タクシーを使った場合は往復でかなり料金がかかりそうです。

荷物はもうまとめてあるとの事だったので、女性スタッフがすぐに取りに伺いました。大きなスーツケースに荷物がまとめられていたのを見て、荷物が大きいからご自分で運ぶことができなかったのだなとわかりました。

病棟へは入れないので受付渡しに

お届け先の病院は、コロナの影響で現在は病棟まで入れないようになっていました。下の受付で荷物を持ってきたことを伝え、ロビーで順番を待ちます。同じように荷物や、差し入れを持ってきたご家族がロビーにはたくさんいらっしゃいました。待つこと15分ほど、看護師さんに預かってきた荷物を渡し、家族の代理で来たこともお話して受け取っていただけました。

ロビーは混雑していて、働いている方も、ご家族が入院されている方も、大変だなと実感し、早々に病院を後にしました。

荷物のお届け、用事足し、承ります。

家から離れた場所に、運びたい物があるんだけどその手段がない。ちょっとした用事足しをしたいんだけど、自分で行くことができない。そんな時は便利屋まねきねこがお役に立ちます!女性スタッフでできる仕事は、女性が承っておりますのでお気軽にご相談ください。

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運ぶ物の大きさや重さ、また用事の内容によってスタッフの人数や使う車両が違ってきますので、まずはお電話にてお問い合わせいただければと思います。LINEや、問合せフォームでもOKです。

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